最近プロレスラーがテレビでいい味出してる

試合とのギャップがとてもかわいい!最近バラエティ番組に引っ張りだこのプロレスラーたち。
最近、テレビでいい味を出しているプロレスラーをご紹介します!
まずは、新日本プロレス所属の「獣神サンダー・ライガー」。その怖い角の付いたマスクからは想像もつかないやさしさを持っている獣神サンダー・ライガー。そのギャップがウケてバラエティ番組に引っ張りだこです。
そして次に、「真壁刀義」。見た目は強面で太い鎖を首にかけている、真壁刀義。でも実は、スイーツが大好きな男子としても有名。
試合では流血しながら戦ったりもしますが、バラエティー番組では、低い声で嬉しそうにスイーツを食リポします。
そのギャップがウケて、お昼の情報番組を中心に引っ張りだこです。

ごわごわタオルをふわふわにする方法

新品でもすぐにごわごわになってしまうタオル。そんなタオルを新品の様なふわふわの状態にする方法をご紹介します。
まず、タオルには寿命があるのをご存知でしょうか?その寿命はおよそ30回の使用と言われています。タオルは自然の綿でできているため、使用を繰り返して何度も洗っているうちに繊維が崩れてごわごわになってしまうのです。特に繊維の短いタオルはすぐにごわごわになり、消耗が早いので繊維の長いタオルを選ぶのが良いでしょう。また、感想をしている日に長時間外で天日干しにしてしまうと、水分が減りすぎてしまい、ごわごわになります。ふわふわのタオルの荒い方は、洗濯機に詰め込み過ぎずに、水量を多くしてゆったりとあらうことです。あなたも新品の様な肌触りのタオルになる洗い方をぜひお試しください。

サッカー試合でプロレス技?

イングランドのカップ戦、キャピタル・ワンカップでのリバプール対チェルシー戦で、ラヒーム・スターリングとジョン・テリーのマッチアップでのハプニングが話題となっている。スターリングがテリーに体当たり、もつれる形で両者が倒れこんだのだが、よく見るとテリーがスターリングがゴール前に行けないように足で阻止しているというのだ。完全にプロレスの大技がかけられている。

これまでもゴール前でのせめぎ合いから様々なプロレス技風ハプニングが起きてきたサッカーだが、ここまで忠実にプロレス技が繰り出されたのは初めてでは?とのこと。接触プレイが多いサッカーと言えども、ここまであからさまな妨害はどうなのだろうか…。

理想の夫婦

毎年11月22日の「いい夫婦」の日にちなんで調査された「理想とする有名人夫婦」で、20代30代に限定した結果を見てみると1位は北斗晶・佐々木健介夫妻だったそうだ。北斗・佐々木夫妻は家族みんなの仲むつまじい様子がよくテレビなどで放送されている影響が大きいようだ。当人たちも「鬼嫁」を商標登録するなど夫婦ビジネスに余念がないようだ。鬼嫁を立てる夫・佐々木健介は弟子からは本当は怖い人と言われているそうだが、プロレス引退を機に「良いパパキャラ」に徹しているようだ。ちなみに2位は辻希美・杉浦太陽夫妻、3位は木下優樹菜・藤本敏史夫妻、4位は松本伊代・ヒロミ夫妻、5位は里田まい・田中投手夫妻と言う結果だ。賛否両論あるが、結婚したことで好感度が上がる女性タレントは多い。やはり芸能人はイメージが大事なのだろうか。

プロレスラー目指す元GK

元ドイツ代表ゴールキーパーのティム・ヴィーゼさんが、12月15日に開かれるアメリカのプロレスリング団体「WWE」のフランクフルト大会で、テスト選手としてデビューすることが明らかになったという。11月12日付のイギリス紙「デイリー・メール」が報じている。

2014年1月にホッフェンハイムとの契約を解除し退団したヴィーゼさんは、がっちりした体格がWWEの目にとまり、9月にプロレスラーとしてのオファーを受けたことを明かしていた。その後、厳しいトレーニングを乗り越えたヴィーゼさんは見事な肉体美を報道陣に披露して話題になっていた。

プロレスリング団体「WWE」として、プロとしてリングに上がるには、もっともっとトレーニングをしていかなきゃいけないという。プロとしての採用に向け、ヴィーゼさんは日々トレーニングに励んでいる。プロレスラーとしての第二の人生に期待したい。

プロレスの星 アステカイザー

「プロレスの星 アステカイザー」は1976~77年にかけて現在のテレビ朝日系列で放送された特撮ドラマで、実写にアニメを融合させた”ドラマメーション”と銘打たれた斬新な表現手段を採用した円谷プロとダイナミックプロが初タッグを組んだ特撮ヒーロードラマ。戦いの終盤になると実写映像からアニメーションに切り替わる前代未聞のギミック「カイザーイン」は多大なインパクトで話題を呼び、今なお伝説として語り継がれている。原作はプロレスファンとしても知られる「ゲッターロボ」の永井豪と石川賢のコンビ。また、当時人気絶頂のアントニオ猪木率いる新日本プロレスが作品に全面協力しており、アントニオ猪木など人気レスラーたちがゲスト出演し、リアルなプロレスシーンを展開している。CG技術などがまだ発達していなかった時代、実写で再現が難しい部分をアニメーションに切り替えるのは斬新だが、違和感はないのだろうか?一度見てみたい作品だ。

女子プロ

かつて、一世風靡をした女子プロレスラー。

ユニットを組んで、CDをリリースしたり、テレビ番組では入門塾が企画として取り上げられたりと、

一時期ブームだった。

しかし、最近は女子プロレスラーをテレビで見ることも少なくなった。

テレビ番組はもちろん、会場での試合の観客数も減ってきたという。

ところが、そんな今の時代に!

密かに人気な女子プロレスラー達がいる。

なんとアイドル路線の可愛い女子プロレスラーがいるというのだ!

気になったので、少し調べてみると…

本当にかわいい。

かわいくコスプレをして、アニメキャラクターに扮したり、様々だ。

また、可愛い女子プロレスラーはDVDや写真集を出したりと、いろいろな方面から売り出している。

かわいい女子プロレスラーの今後が楽しみだ。

バタフライ

バタフライといえば、プロレスファンなら蝶野でしょう。

水泳のバタフライについて。当時は平泳ぎの泳法規定は「うつぶせで、左右の手足の動きが対称的な泳法」と定められていました。
そこで1928年のアムステルダムオリンピックの開催時に、ドイツの「エーリッヒ=ラーデマッヒェル」が、現在のバタフライに似た手の掻きと平泳ぎの足の掻きを組み合わせた泳法で平泳ぎ競技に出場しました。
その後、1936年のベルリンオリンピックで数名の選手がこの泳法により好成績を収めると、1952年のヘルシンキオリンピックでは平泳ぎにおいて、ほとんどの選手がバタフライの手の掻きを用いるようになりました。
そこで国際水泳連盟は、1956年のメルボルンオリンピックから独立した種目として扱うようになったが、この時ある選手が膝を痛めて平泳ぎの足の掻きが出来なくなり、両足を上下に動かす現在の足の動き(ドルフィンキック)を考案しました。

凄い組み合わせ

まだ新日とUWFの提携時に、若き日の高田が木戸と組んで、越中・橋本組とのタッグマッチに挑んだ試合ある。

これは凄い組み合わせだ。

後の事を考えると、鳥肌が立つ。

Uインターとして新日に参戦し、つぶされてしまった高田を考えると・・・・

高田と橋本がこの時期にぶつかっていたとは、今回初めて知った。

 

エディゲレロ

1992年に素顔で新日本プロレスに初来日。このときは、正統的な動きの中に切れのある空中技を披露し、天才レスラーと称えられた。また、この頃出会ったクリス・ベノワ、ディーン・マレンコとは生涯にわたって親友と呼び合う仲になり、その後も行動を共にしていく。同じ頃、CMLLでマスカラ・マヒカという覆面レスラーへの変身を命じられる。しかし自身の扱いに不満を持ち、新興のライバル団体AAAに電撃移籍、自らマスクを脱いで正体を明かしたルチャリブレ史上唯一の選手となった。AAAではトップ選手のエル・イホ・デル・サントと「ニュー・アトミック・ペア」を結成(初代アトミック・ペアは互いの実父であるエル・サント&ゴリー・ゲレロ)した。

その後、二代目ブラックタイガーとしての活躍も見事だった。