バッファの王位争奪戦時

キン肉マンソルジャーにスカウトされ残虐チーム(超人血盟軍)の一員となる。準決勝でソルジャー、ブロッケンJr.と共に、キン肉マンスーパー・フェニックス率いる知性チームと空中に浮かぶ立方体リングで6人タッグマッチを戦う。試合中、ブロッケンJr.とプリズマンの死闘が佳境を迎える中、キン肉マンからロングホーンを返され再装着した。ブロッケンJr.の戦死後マンモスマンとの一騎討ちとなり、ロングホーンを上回る威力を持つマンモスマンの「ビッグ・タスク」に一時は怯えたが、克服して新技「超人十字架落とし」をマンモスマンに決めた。ソルジャーの秘密が書かれた預言書のページを守り抜くべくマンモスマンを道連れに立方体リングから転落し、もみ合いの末に「バッファローBOMB」でマンモスマンをKOしたかに思われたが、バッファロー一族の二の舞を防ぐためフェニックスに与する邪悪の神々の介入で立方体リングが落下するのを支え、ハリケーン・ミキサーで邪悪の神々をはじき飛ばした。これにより今度こそ力尽き伊吹山の谷底に消える