超人タッグでのネプチューンマン

多数の覆面超人が参加する宇宙超人タッグ・トーナメントでは、ビッグ・ザ・武道とのタッグチーム『ヘル・ミッショネルズ』を結成。フードをかぶり正体を隠して出場した。

完璧超人の先発隊として1回戦第2試合にスクリュー・キッドとケンダマンを送り込むが、凶器を使用・敵に背中を見せる・敗北するという3つの禁を犯したことを理由に制裁として武道と共に二人を殺害する。

続く第3試合では超人師弟コンビ(ロビンマスク、ウォーズマン)と対戦。ネプチューンマンの正体が喧嘩男であると疑うロビンマスクにより、自身の両腕をあえて傷つけることで攻撃を誘われ、組み合うことによって正体を暴かれる。だが正体暴きに夢中になったロビンマスクは体力を消耗してしまう。これによりまずウォーズマンを、その後はロビンをビッグ・ザ・武道との合体技クロス・ボンバーによってそれぞれKOし、二人のマスクを奪った。